月光楽房

紡ぐ音の徒然、憂いながらもその煌きに魅せられた日々の軌跡

Trombone

今日の行動記録

Dynamite
Dynamite
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昨日の行動記録でした。

変遷

本来であればコンスタントに継続したいのがバンド活動。
しかしながら社会人バンドマンとして正常化された生活があってのものだと俺は考えているのだ。

これまでに何度かの節目と遭遇する中でその活動を休止せざるを得なかった。
あるものは頓挫し、あるものは継続が叶った。

数少ない継続のケースこそがこのblogで活動報告をしてきたバンドである。

今回の転機は二度目の入院である。
しかしながらバンド活動の継続に対して思案するようになったのはその直前なので直接原因ではなくちょっとしたトリガーに過ぎない。

進退については未だ迷ってはいるものの、ここまでお世話になった場所だからね。
筋を通した決着が責務だ。

決着。
意思の表明。
タイミングもさることながら、そもそも機会が与えられることさえも保証などない。

仮に退くことになったとしてもバンドは何事もなかったかのように動いていくだろう。
それでいいと思う。
誰かが俺の責務はなんなく代行するだろう。
このバンドを紹介してくれた恩師が去った時、実際は死活的なダメージがあったにも関わらず、なんとなく補填策が施し納まったのだから。

寧ろ、活動の限界を感じるトリガーとして自分の中ではこれ以上ない喪失ではあった。

去就を検討する上でどうしても無視できない課題はある。
前述した恩師への面目だ。
紹介者としての面子を潰してはならない。
正直、自分ではやれるところまで頑張った自負はあるものの、それを決めるのはあくまでも遺された者達の評価である。

やり残していること、やりたかったことはまだまだある。
しかしその試行には賛同と総意としての明確な目的意識が必要とされるのだ。
この部分を主張することは調和を乱すことになり不要な軋轢を引き起こす。
・・・
そしてそれは不用意に自分の膝元で起こってしまっている。

どこかのタイミングで一度顔を出して判断の材料にしたいと思う。
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RHAPSODY FOR NOVENA5



JamesSwearingen
きっと一生忘れられない作曲家だろう。

吹奏楽の世界はOSやCPUの革新を凌駕する勢いで進化しているから今の中学生あたりは自分が想像できない程の難解な楽曲に向かい合っているとは思う。

中学生の自分は当時間違いなくJimAndyCoudilJamesSwearingenにトキメいていたのである。

まさにアイドルの新曲を待ち侘びたかのように「隣の中学でJamesSwearingenの新曲やってたぜっ!俺達も吹きたいなぁ〜〜!」「なんか『アルバマー序曲』のJamesBarnsってカッコイイらしいぜ」といった具合である。

今の子達からすれば鼻で笑われるような曲なのかもしれないけど、あの時の充実感と感動は決して陳腐なんかではなかったと思う。
青臭い言葉ではあるが、その時に心を奮わせた音楽こそが『名曲』なのだと思う。

決して郷愁だけで自分の中の音楽の価値を頭打ちにしてしまうような勿体ないことをするつもりはないが、粗野な料理にも想い出があれば通常とは違う味覚が働くように楽曲にもまた魅力を増幅させる局面や時間経過があったりするのではないだろうか。

涙する音楽。
掻き立てる音楽。
穏やかを解き放つ音楽。
自分が過ごして来た経験が育んでくれた音楽が沢山あれば人生は豊かさを得る機会を与えてくれるのではないだろうか。

今を生きる少年少女が吹奏楽を一番輝ける瞬間、つまりは青春という奇跡に託した投資が間違いなく大きな利回りで還元されることを信じて疑わない自分なのである。

自分という賎しくも醜い社会的敗者がそれでも心豊かに生き残れているのは『あの頃』(中学&高校)という蓄財に励んでいた成果の払い戻しのおかげの何物でもない。

JamesSwearingenを始めとする当時を席巻した書き手は間違いなく自分のヒーローである。
そしてヒーローは今日も産まれていると信じたい自分なのである。

制限と限界1

現在は諸事情で休止している音楽活動。
活動の中心が市民吹奏楽団が母体となり結成された社会人ビッグバンドである。

数名程、素晴らしい名手が在籍しているものの基本的には吹奏楽の延長で見真似でジャズを楽しむ水準である。

自分がリードを担当していたトロンボーンセクション。
一人、楽器リペア系専門学校で部活として少しフルバンを経験しているくらいで他のメンバーは前述したスタンスである。

スタンスに関する解釈は様々かとは思うけど、人情人間関係が活動の意義筆頭となる傾向がある。
初級中学校吹奏楽部にある年功序列最優先としたセクション構築が特徴的だ。
スキル優先のパート配置には理屈では理解出来ても感情が許さないようであり、これを過剰程の説明を怠り実施するとたちまち軋轢が生まれてしまうのだ。

リードとして生成する音を優先し、寧ろ意図的にパート再配置を実施したところ予想外に一番気を使ってコミュニケーションを取る事を心掛けていたメンバーとの間に溝を創ってしまう結果となってしまった。

明らかに状況を読み誤った自分の不用意は否めないだろう。
アマチュアとして求道する程度の問題はあるものの、それまで自分が考えるリードとしての責務について自ら疑問を感じずにはいられなくなったのだ。

決定的ではないにしろ自分の中での結論には漠然ながらも辿り着いているのだ。
もうここに自分の居場所は無い。
身を引くべきであろうということ。

まだまだ音楽活動の再開はメドが立ってはいないけど、復帰先を失ってしまうのは心許ない。
そういった背景もあり悩んではいるのだが・・・。
もっとも既に事実上自分の居場所は無い可能性のほうが大きい。バンド側から何の伺い連絡もないしね。

決して心残りが無い訳ではないものの、それなりに納得出来ている期間もあった。

新天地を前提に未来を模索する方向で思案しよう。
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奏で続ける意味とか

環境的なもの。
身体的、健康的なもの。
様々な理由で自分にとっての音楽について
考える時間の中にいる。 つまりは楽器、演奏活動の再開継続について。 仕事繁忙で演奏活動に対する情熱が
阻害されているのは明らか。 再開する前提としても今までのバンドに戻るかも思案。 かといって次のバンドのアテがある訳でもない。 必然的に流浪を余儀なくされてしまうだろうが。 色々な経緯があってセクション内での関係性も微妙になっていて、
回帰についつも正直気乗りがしないのが正直なところ。 心血を注いだセクションの人間関係がやむなくも
些細な事由で破綻しかけてしまっていることが正直なとこら一番の落胆。 あそこに戻ったとしてもそれ以前の情熱が取り戻せるとは思えないのだ。 まだ答えは出ない。

補整と仕掛5

朝から土曜日リハの録音をチェック。

細かい部分でマズかったところとか、雑な部分を最終リハーサルまでに補整しないとね。

会場がエアコンが使えないせいで音程が目茶苦茶だったのは不可抗力だったにしろ不安材料。
あとキメのフレーズはもっと魂を入れておかないとだね。

さて。
あとはどの辺に仕掛けていくかだね。
今回のリハで実験的につっこんだ企みが比較的ウマくハマったからね。コツも掴んだ。
あとはポイント落としと細部確認だけ。

週末が楽しみです。

Joyful Sounds Jazz Orchestra : Reharsal Report at 2nd July 2011



早いもので来週末が本番。

ん〜〜、滑りこみぎりぎりセーフって感じ。
なんとか復調。ハートーンも8割がた制御できるようになってきた。
今回はソロでも何箇所かハイトーンを駆使するつもりなので間に合ってよかった。

結局、BassTromboneが不在のままで本番を迎えることになってしまったのは本当に残念だけど、それなりに厚みのあるサウンドを演出することが出来そうだ。

ということでライブ告知!

【STARDUST JAZZ TIME 7th】
[日程]2011年07月10日(日曜日)
[場所]キラリ☆ふじみ
[時間]13:00〜
[出演]
 ・Joyful Sounds Jazz Orchestra←管理人参加 ^-^
 ・Koedo Juzz Cluster
 ・Childs Sheets
 ・東洋大学グルービーサウンズジャズオーケストラ

毎年楽しみにしているイベントの一つ。
なかなか忙しくて普段は他のバンドのライブを見る機会が少ないので貴重な勉強の場だったりするのだ。

お時間あれば是非おいでください。

BECQUETと心中5

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セクションリードに大切なこと。
エッジだとか輪郭、鮮明さ、レスポンスとかそういうこと。

BACH5Gも大切な『包容力』があって一体感の演出にはいいんだけどスピード感にかける。
少し名残惜しいけど次回以降の課題にしよう。

AntoineCourtoisのBequetModelで今回のステージは乗り切ろう。

そんなにビュンビュン吹く曲は少ないんだけど、あえてパワフルに仕上げたい心持ち。
まだあんまり吹き込むとバテちゃうんだけどね。節制しつつ。

微妙に奏方を変えているのでコントロールも冷静に。
取り敢えずウォームアップ時にはリップスラーとレガート中心。かつ立ち上がりのアタックにも気を使ってみる。

あれ?!
ひょっとして地道な努力が復調への道、開いていたりする?!(笑)

次回のリハーサルでは譜面の怪しい部分をさらっておかないとね。

Joyful Sounds Jazz Orchestra : Reharsal Report at 25th June 20115

出掛けの曇り空が不安だったけど、案の定、南浦和で乗り換え電車を待っていると夕立のような雨。
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こんな状態でも撮り鉄さんたちがカメラを構えていた。
効果なカメラが心配。


待ちに待った復調の兆し。
少しテンションがあがってしまいウォームアップで色々やりすぎて潰れてしまう自分
相変わらずだのぉ。

動画はSammyNesticoの『Switch in Time』。

何故かトランペットが充実している昨今。
人数で言えばなんと5人。本番は6人になるかもしれないかな?

期待していたBassTromboneのツテがなくなってしまい少しショック。
仕方ないので当初の予定通り気長に探すしかないかもしれない。続きを読む

リハーサル終了3

今回のリハ、トランペットが充実。
トラでお気に入りのT屋氏が今度のライブに参戦してくれることにもなった。
高校の随分下の後輩も来てくれそうだ。
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今回も二番トロンボニストがお子さん連れで来てくれた。
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おんぶしたまま吹いてもくれましたよ。
懸念していたバストロンボーンもお母さんトロンボーンが知り合いのツテをあたってくれるそうで助かる。
埼玉県から全国大会常連で出場している吹奏楽部の出身者。大学でも全国を経験しているそうなので期待大。
あと問題は自分の復調だけだね。

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毎年この時期のライブが気持ちがのってるんだけどね。
・・・
ちょっとノらないんだよねぇ。
自分の不調だったり、曲目だったり色々理由はあるのかもしれないんだけど。
ん〜〜、なんとかなるんかなぁ。

Michel Becquet

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ミッシェル・ベッケが選ぶクルトワのセール記事を見た。

・・・
クルトワ、欲しいけど。
それ以前にベッケってオープンラップ使ってたのかぁ。
しかもセイヤーバルブじゃなくてロータリー。

現在、バックへスイッチを考えているけどクルトワのマウスピース(せめてこれくらい)も捨てがたいんだよね。

昔、リンドベルイやスローカーと一緒にコンサートやってたけど、ベッケの音色は抜群だった。

おぼえがき@週末のリハ5

38facb41.jpg暦の上では昨日で連休は終了。
勿論、これから出勤。

今週末のリハで合わせ前にやっとくこと。
まずは譜面つらが難しい曲の複写をとっておかないとね。

アップをバテない程度にやっておいて前回のリハで玉砕した曲をさらわなくちゃ。
(1)I DON'T CARE ANYMORE : PHIL CORINS BIG BAND
(2)DONUTS KING
他にも好みのアレンジのボサノヴァが二曲程出てるから、それもフレーズをしっかりさらっておいてユニゾンを合わせていかないとだな。

いずれにしろ近々に迫った本番であるSTARDUST JAZZ TIMEでは現在蔵出しされているものを中心に演奏することになるから集中してやっておかないとだね。

(1)I DON'T CARE ANYMOREは面白いんだけど・・・デモ(フィル・コリンズのバンド)のトロンボーンのソロが凄すぎて引くわぁ(笑)。
(2)DONUTS KINGは倍読みだからリズムがなかなか取れず、前回は手も足も出ずまさに玉砕!これは必死に読まなくちゃだね。

土曜日、天候が悪そうだね。

ずんずん筍5

6ebbb7de.jpg職場の敷地内に筍が頭を出していた。
よく周りを見渡すと皮だけ残されているものも。誰か通院のついでに取っていったんだねぇ。
筍ご飯の爽やかな香りもいいものです。

土曜日(四月三十日)に行われたバンドのリハ、雑感と覚書。

蔵出しされている譜面の音域を確認すると上下まんべんなさそうだし、今後の自身の方向性を踏まえ、マウスピースをクルトワからバック(5G)へ変更。
課題は中音域のレスポンスとヒット率、そしてレガートである。

たっぷりと倍音が含まれるせいか周囲によく溶け込む。
更に産休から復帰されたバンマス婦人が二番を吹いてくれたんだけど、やはりラージボアとの相性は抜群のようだ。とにかく和音が厚い。快感である。

今後、彼女が本格復帰した際のパート割りについては他のメンバーと良く相談し、最善を模索しよう。

当初、バンマス婦人がテナーバスでバストロンボーンパートを代行する案もあったが・・・却下。
やはりバストロンボーンは別の楽器である。
これも要相談だが、長い目で探していく方向にしたい。

和音の厚さを安定して出せる前提で、次の課題は正確なアインザッツと表情豊かなアーティキレーション、そしてニュアンスの統一と開拓。
現状からしてたやすくはないながらも荒唐無稽な目標ではないと感じてはいるのだ。

やむなく出来てしまったブランクのせいで持久力が情けない程落ちてしまった。
克服改善には地道なリハビリと課題を見据えたトレーニングが必要。
腐らず取り組もう。

リードトランペット捜索も難航中(;^_^A
これもメンバー全員で智恵を出し合って対策を練らなければいけないね。
近々に迫った本番については出来ることを確実に実践していく方向で取り組んだほうがいいだろう。

二曲程、ボサノヴァが蔵出しされているが、これがいい感じ。
うちのトロンボーンには合っているかも。


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JoyfulSoundsJazzOrchestra 2011年04月30日リハーサル

停電や節電の影響で練習会場の使用がままならず三週間ぶりとなってしまったリハ。
同じ理由で開催が危ぶまれていた年間恒例の合同ライブの開催も決まり、残り少ないリハでの勝負となってしまった。
同じく直近で検討されていた依頼演奏も実現へ。

トロンボーン、自分のセクションの話。
二番吹きが風邪でお休み。
しかしながら以前二番を担当していて産休していたメンバーが復帰してくれたので、久々のコンビネーション。
彼女もラージボア使いなのでハーモニーがよく重なる。
就職のために離脱してしまったバストロンボーン吹きの代わりにテナーバスで参戦してくれる予定だったが、基本的にテナーバスとバスは別物。
やはりバストロンボーンは気長に探すしかなさそうだ。
色々考えてはいるのだが、現行の二番吹きを三番ダブルキャストさせて、時々自分の休憩の為にリードを吹いてもらうか・・・。
いずれにしろメンバーと相談が必要である。

トランペットはなかなか見つからない。
これも課題ではあるが・・・。

さてと5

今週末は三週間ぶりのリハーサル。
回数は不足しているけど、ぼちぼち本番の予定も入ってるしね。

個人的にはボサノヴァ路線も悪くないかなって。
シビアにアンサンブルをキメていけばそれなりの聞き応えもある筈だし。

トランペットは今後も地道に捜すしかない。
コンサート全体を考えると、どうしてもそれなりに派手な曲も必要。

いざトランペットの候補が見つかった時に逃げられないようにトロンボーンはちゃんと固めておかないとね。
・・・
そだっ!!
うちだってバストロンボーン探さなきゃだよ(;^_^A

続きを読む

YA GATTA TRY,HARDER!5

40fb84bf.jpgフルバン屋でありながら実はあまりSammyNesticoに関する造詣には自信がなかったりする。
『QUEEN BEE』とかね何曲は勿論勉強させて頂いてますが(;^_^A

表題の『YA GATTA TRY,HARDER!』
恥ずかしながらまだ演ったことはないんだよね。

「やったろうぜっ!ど派手にさっ!」
こんな意味ぢゃないかな?

こんな時だからさっ。
こういう元気が出る曲がいいよね。
ぅんぅんっ!俺も元気出したいしね(笑)

停電だって
節制だって
明日への不安だってあるけどね。
乗り越えていく元気が最後に残された切り札だから。
苛々するより励まし会うほうが建設的。
その苛々を差別行動なんかにしないで前進のダイナモにしなくちゃね。

や、がった とらいっ!はぁ〜だぁ〜〜!

元気出していこっ!

Blue Bells Of Scotland



『スコットランドの釣鐘草(Blue Bells Of Scotland)』。
知る人ぞ知るTrombone独奏の難曲。
Christian Lindbergの演奏はもともと知ってはいたけど、この演奏も尋常ではないテクニック。
こんだけ吹けたら気持ちいいだろね。

このNew Trombone Collectiveって団体は良く知らないんだよね。
どうやらオランダのバンド(団体?)みたいなんだけどね。
商業的にはアントワーヌ・クルトワと業務提携してるみたい。

TACET

今週はリハがお休みです。
次は月末。
来月も何回出来るのかなぁ?

恒例の7月の合同ライブ、演目が決まらない(;^_^A
けつかっちんですわ。

取り敢えず楽器のメンテナンスします。

YES,WE CAN!!

LosVanVanを久しぶりに聴いてます。
なんだかんだ最強のトロンバンガかもしんないなぁ。
今聴いても試みの斬新さが光ってるもんね。
IRAKEREもそうだけど登場する時代を間違えてたよ(笑)

先日の日記では少し落ち込みモードだったけどね。
そうこうしながらも前に進まなくちゃいけないなぁと。
パートのメンバーを寧ろ見習わなくちゃと。
焦らず実直に頑張らないと何も結果は出ないんだもんね。

また一から出直し・・・ってことでやっぱ丁寧なセクションサウンドが課題だね。
あとは正確なピッチ、粋なパッセージング、広域なダイナミックスレンジ。
奇抜を狙わなくとも充分に音楽の魅力は表現出来る筈だからね。

んー、相変わらずトランペットの人材不足は深刻だね。

ま、それより今は自分のセクションだな。
改革を進めよう。

The Best of Los Van Van

The Best of Los Van Van


アーティスト:Los Van Van


販売元:Warner Spec. Mkt. UK

発売日:2008-01-13


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復帰戦完了

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備忘録も兼ねて本日のラインナップ。
■BEYOND THE SEA
■CONTESSA
■DESAFINADO
■BACK IN BLUE ORLEANS
■VELVET RAIN
■SEE YOU AGAIN
■SWITCH IN TIME
■MIAMI BEACH RUMBA

久々だから疲れた。

画像の譜面に注目!
きついわぁ(笑)

次回はまた間があいて月末。

久々だったけど、トロンボーンが揃ったから気持ち良かったよ。
また気持ちもあらたに頑張ろう!

今日は倉庫に置いておいた楽器も持ち帰りだから楽器二台。
しんどいわ(;^_^A

明日は復帰戦(予定)

a41a056f.jpg写真はまるっきり関係無いけど、朝の川口駅です。

明日、久々にバンドのリハーサルに行ってきます。
・・・
音、出るかなぁ?(;^_^A

今月は明日を含め二回しかリハが出来ない。
節電の為、夜間会場が使えないのだ。
まぁ、それも仕方ないことだけどね。

お休みしている間、色々考えることも多かったんだけど、いい形でリスタートが出来ればと思ってる。

自分の出来る最善の活動、環境や状況が許す範囲で頑張ってからその先を考えればいいかなって。

楽しみです。

Ray Anderson

RayAnderson。

中学生から高校生の始めまでトロンボーンのアイドルと言えばGlennMillerかTommyDorseyだった。

当時毎年開催されていたMountFujiJazzFestivalの第一回目に彼は来ていたのである。
山下洋輔のバンドの一員としてね。

・・・
もう衝撃だった!
自分が愛してやまないトロンボーンという楽器に対する概念がまるっきり変わってしまったのである。

筆舌にしがたい超絶テクニック!
聴いたことがない音域!
信じられない高速のパッセージ!
もうどうかしちゃっているとしか思えない!

今でも彼は自分にとって揺るがないアイドルだ。

その後、ジョージ・ラッセルのバンドで来日した際にも見に行ったけど、期待以上だった。

また生であの豪快なトロンボーンを聴きたいものだ。

Blues Bred in the Bone

Blues Bred in the Bone


アーティスト:Ray Anderson


販売元:Enja

発売日:1994-02-01


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ライブ当日の朝です

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演奏記録 に参加中!
ライブ当日です。
少し早いんですけど余裕進行目指してそろそろ出発します。

年内のステージも今回をあわせてラスト2!
張り切ってまいりますよ。

【クリスマスコンサート】
[出演]JoyfulSoundsJazzOrchestra YamahaSwingParkOrchestra
[場所]埼玉県ふじみ野市 大井中央公民館
[開演]14:00(開場13:30)


出掛けにこんなのを見てしまったよ。
・・・
どうかしてるなぁ〜この演奏(笑)

Joyful Sounds Jazz Orchestra (2010年12月04日リハーサル)

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演奏記録 に参加中!
リハーサル JoyfulSoundsJazzOrchestra 2010年12月04日 4

紅葉が綺麗なのもあと少しですかね。

体調不良で大事な時期にお休みが重なってしまいましたが、バンドのリハにようやく顔を出せました。

リハーサル JoyfulSoundsJazzOrchestra 2010年12月04日 1

本番まであと二回しかリハもありませんからね。
なんとか復調して楽器の調子も上向きです。

リハーサル JoyfulSoundsJazzOrchestra 2010年12月04日 2

ギリギリまで悩んでいるのがマウスピース。
V.Bach5Gはセクションへの溶け込みは最高なんだけどバテるんだよね。
ん~~、やっぱCourtoisかなぁ?
V.Bachで慣れたら音色も豊かなんだけどねぇ。

ジャム・セッション参戦!

ブログネタ
ジャズ に参加中!
久々にジャム・セッションに参戦。
埼玉県にありますライブバー『パオパオ』

ビッグバンドで一緒に活動しているベース・トロンボーンの娘がバイトで働いているお店。
いい雰囲気で落ち着けるお店です。

月一回、ジャム・セッションが催されている。
以前から気になっていて参戦してみたいなぁと思ってたんですが、満を持して・・・です。

ライブバー『パオパオ』ジャムセッション 2

先陣を切って同じバンドでリード・アルトを吹いている大先輩。
圧巻です。流石。

お店専属のリズムセクション(ピアノ、ベース、ドラム)がまたエラく上手でね。緊張します。

ライブバー『パオパオ』ジャムセッション 1

ベース・トロンボーンの娘。
・・・
あれ?結構やるね。
兎に角、大事にテーマを吹くから中間のアドリブも生きてくる。

ライブバー『パオパオ』ジャムセッション 3

ということで頑張ってみました。
曲目は
1.On Green Dolphine Street
2.I Remember Clifford
3.My Funny Valentine
こんなところで。

・・・
惨敗でした(笑&汗)

武蔵円明流!うなる双妖刀?!

先日の日記で書いたオークション購入ビンテージ楽器が到着。

始めはビンテージだけを持参しようかと思ったが・・・もし使い物にならない場合、貴重なリハを一回捨ててしまうことになるので、いつもの楽器も持っていくことにした。
・・・
え?!二本?!
どういやって持っていこう?
本日のリハは二刀流!

こうやって持っていくことにしましたよ。
カートは以前より家にあった買い物ようのもの。これがこんな風に役に立つとはね。
これは本当に便利。病みつきになりそうだわ。

ということで実食・・・ではなく実奏ですね。

・・・
わかってたことではあるけど、管、細っ!
スモールボアにしたってこんなには細くはないゾ!
おまけにマウスピースの口径も小さいもんだからLowは殆どでない。
音色も華奢すぎ。
スライドアクションもやはりイマイチ。これは多少グラインドすれば改善されるかもしれないけど。
宮本武蔵ばりに二刀流!

なんと言っても圧倒的にパワーが足りない!フルバンでの使用は無理そう。
メンテナンスすればコンボとかでは使えるかなぁ?
機能性が上がれば音色にも工夫ができるかもしれないから、マイク付でのソロでの需要なんかもあるかなぁ?
やっぱり悔しいから何かしらで活用はしたいよね。

年内に迎え撃つステージはあと二つ!

(1)埼玉県三芳町:町民文化祭(2010年10月31日)
 三曲程の小さなステージですけどね。
 いつも活動している地元の人たちの目に触れる貴重な機会ですからね。
 全力で行きますよ。
 【演奏曲目】
  ■Summer Time
  ■A Night in Augasta
  ■Song For Andrea
 サンバとボサ・ノヴァ、今回はブラジル色が強いラインナップです。

(2)クリスマス・コンサート(2010年12月18日)
 ヤマハ東京工場従業員で構成されるビッグ・バンド『Swing Park Orchestra』さんとの共演です。
 演目はまだ未定です。

久しぶりの帰省

連休初日、久しぶりに埼玉県川越市にある実家に帰ってきた。
2010年09月18日 帰省 川越駅

川越市とは名ばかりで最早殆ど日高市。
民家なんてまばら。

父が体調を崩したという知らせを聞いて思いついた帰省ではあったが、幸いなことに大したことはなかったので安心。
それでも年々、父の風貌は貧相になっていくのは寂しい。
昔は傍目から見て一目で親子と判るほどの巨漢であった父が今はもう見る影もない。
寄る年波というよりはやはり病気によう影響が大きいのだろう。

父と母が昼食を奢ってくれるというので外食。
ジョイフル』というあまり聞きなれないファミリーレストラン。
ガスト』ばりに安い!殆どのメニューがワンコイン!
なんだかんだファミレスなんて久しぶりに入ったんだけどね。

土曜日というもともありバンドのリハもあった。
いったん出かけることに。

今回はトランペットが一人。自分がお休みしていた時に入団した方でなんと御年71歳。この年齢まで楽器を続けているのは素晴らしいことだ。
残念ながら念願だったリードを任せるまでではなさそうなんだけど。

予定されているクリスマス・コンサートには頼りになるトラが加わってくれるが、自前のリードをいずれは調達しないといけないなぁ。

トロンボーンは久々にベース・トロンボーンのお嬢ちゃんが出席で四人勢ぞろい。
やはり音に厚みが出る。
でもお嬢ちゃん、学校が忙しくて楽器は久しぶりだったようで。響きが近鳴りしてたな、珍しく。
このベストメンバーでのステージも年内いっぱいまで。
そろそろ自分のセクションの心配もしなくちゃいけないかなぁ。お嬢ちゃんが遠距離で参加してくれればいいんだけどね。


夜10時頃にまた実家に戻る。

今は同じく独立して別に暮らしている愚妹が使っていた部屋で寝ることに。
自分が使っていた部屋は物置になっていた。
母が晩酌セットを用意してくれたので、少し飲みながら故郷の夜を満喫。

2010年09月18日 帰省 実家からの風景@朝5時

翌朝5時頃に目が覚める。・・・いつも通り。人間の体内時計って凄いな。
この朝方の風景もなんだか懐かしい。

この土地はね。人も少ないから殆ど風景も変わらないんだけど、それでも僅かながら新しいパーツが増えたり古いパーツが消えていく。
それでも変わらない根幹があるからこそ懐かしさと安心があるのだなぁと感じた。

まぁ、たまにはちゃんと帰るようにしよう。

TRULY5

05683f46.jpg雲に覆われる日が少し連なり「涼しいなぁ」「このまま秋がこないかなぁ」などと呆けていたんだけどね。
しっかり真夏日が復活。
写真は自宅近くで見つけたんだけど・・・ホウズキかな?

行き倒れが心配される中、バンドのリハーサルに出掛ける。
最寄バス停前にある酒屋の立ち呑みカウンタでギネスを一杯煽ってから出掛けます。

現在確定している年内の本番は二つ。
バンドがある地元で行われる市民音楽祭で三曲程。
ヤマハ東京工場社員で構成されるSwingParkOrchestraとのジョイント企画でクリスマス・コンサートがある。

まぁ、ということで今回のリハではクリスマス・ソング大量蔵だし。
この糞暑いのにね。Petitイラつく(笑)。

なんかコレといって山場のないアレンジばかりでつまらないなぁなどと思ってたんだけど、録音して聞き直してみるとアンサンブルが凝ってたりする。
うんうん。悪くはないよね。
全体的にはスローなナンバーが多いから、ベイシーの『コーナー・ポケット』でも入れたらどうだろう?

そんな中に注目の新譜がっ!

LionelRicheの『Truly』である。個人的に大好きなナンバー。
んでもってアレンジはなんとSammyNesticoである。
・・・しかぁもぉっ!
トロンボーン・フィーチャーだよっ!
冒頭は緩いアルペジオのピアノ伴奏だけでまるでカデンツァ。萌えるわぁ〜〜♪
もうあと何年くらいこんな朗々としたソロ吹けるかわからんもんね。今のうちやっときたい。

リハーサル始まりに作業でバタバタしたせいで今回はまともなウォームアップができなかった。
やっはどうしても精度が悪く雑な演奏になってしまった。音程も悪かったしね。
それでも音色やフレーズは棄てたもんでもないので期待が持てた。
次回に繋げよう。

小さき掌がかけてくれた魔法5

ブログネタ
演奏記録 に参加中!
f0ec22db.jpg埼玉県富士見市にある鶴瀬西交流センターで行われた『リラックス・タイム』という催しでの依頼演奏。
町会的団体が主催していて既に邦楽や吹奏楽などの趣向で何度か開催されているイベントらしいのだ。
我等JoyfulSoundsJazzOrchestraもダンス・パーティーという趣旨で過去に出演している(自分は体調不良で不参加)。

14:00からの2ステージ。
バンドの集合は10:00。楽器は先週預けているので楽ちん。
初めての場所だったけど携帯のGPS機能でなんとか到着。いぁ、本当に便利な機能だよまったく。

リハ開始は10:30んお予定だったんだけど、思いの他PA設営に時間がかかる。
今回はミキサーやマイクも含めて自前だからね。いつものスタッフさんの有り難味が良くわかるよ。
結局、音あわせが始まったのが11:00。
時間も押しているから確認程度。ん〜〜流石に不安が残る。

なんやらかんやらでね。
体調不良とか野暮用が重なって今回はリハ出席不足。
何より自分の出来が一番不安な状態だったりしたのね。
本番前に譜面に噛り付いてはみるんだけど・・・無駄な足掻きね。
せめて本番に集中しようということに。


もう演奏し慣れた感がある『Route 66』です。
今回は少しテンポ遅め。トロンボーンソロも貰いましたよ。

落としたテンポでもダルくならなかったのは今回トラで参加してくれたトランペットのT屋さんのおかげです。やっぱ凄く上手い。直前まで2番を吹いていたけど、本番でリードを取ってくれてよかったよ。

この日のライブは前述の通り二部構成。一部と二部の間に休憩が入る。

缶コーヒーを飲みながら会場外で休憩していると5〜6歳の女の子が話しかけてくる。
「上手ねぇ〜」
満面の笑みでお褒めを頂いた。

後を追って若夫婦のお父さんとお母さんが話しかけてきた。

聞くとウチのバンドのファンだそうで今までに沢山のステージを見に来てくれているらしい。
本当に有難い話だ。

今では娘さんもエレクトーンを習っているそうで音楽が大好きとのこと。

女の子は言葉少なながらも口元に絶やさない笑み、上目遣いで俺に寄り添ってくれている。
なんだかくすぐったいね。

「二部も聞いていって下さいね」
こちらは慣れない微笑で挨拶。ステージに向かう。


この催し物のもう一つの目玉。地元飲食店が自慢の一品を持ち寄った出店が出ている。
観客はビールや焼き鳥を片手にジャズを楽しんでくれるといった趣向なのだ。
屋外イベントでは珍しくもないんだけど、今回のように屋内では少し珍しい。
二部に入るとアルコールが回ってくるせいかノリも良くなってくる。


ウチのバンドのオリジナル曲『夏至の祭り』。なんだかんだ久々の演奏なんだよね。
この季節にはよく似合っていて良いチョイスです。

前述した通りリハ不足が否めないせいでどうしても精度にかけてしまう。
反省だ。
それでもノリノリのお客さんにノせられて楽しく演奏は出来た。
次回の機会があれば次はいろいろと課題を持って臨もう。

演奏が終了するとステージ前までその女の子が挨拶に来てくれた。
嬉しいよね。

会場外で見送りをしていると再びその女の子。
ねぇ、名前教えて
名前を教えるとその子が掌を差し出した。
それに対して自分も同じ様に掌を翳す。

ぴと。

女の子は俺の掌に自分の掌を重ねて来て
今度はお花を持ってくるね
と最後に直視出来ない程、眩しく笑ってくれた。


迷ったり、焦ったりしている自分が確かにいた。
もがくほど迷走を余儀なくされ苦しくもなっていた。

だけどこうやって小さくも力強い応援に触れられた幸せがある。
それは演奏出来る喜びの再認識。

初心に還ろう。
今出来る最大の研鑽を尽くそう。

彼女の小さな掌がかけてくれた魔法を感じながら。

欲しいものリスト(音楽編)

(1)Bach 42B セイヤーバルブロータリー
 ※因みに今愛用しているのは42BのOpenLap。
 可能であれば特別仕様のゴールドプレートで欲しいですねぇ。
 いい加減フルバンで吹くならKingの細管にすべきなのでしょうけど。
 ・・・自分はどうやらもう太管でしか吹けないかもしれません(笑)
 あとリードで吹くのであればBachの明るい音色が好きだわ。
 しぶ〜〜いソロでも吹けるくらいスキルが溜まればシルバーソニックもいいかもだけどね。
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(2)プラクティス・ミュートorサイレントブラス
 やっぱなんか思い立った時に自由に練習がしたいんだよね。
 音源とか聴いていて確認してみたいフレーズとか発生した時とか。
 ベストは防音室なんですけどね(笑)
サイレントブラスシステム【トロンボーン用】【還元祭1208】
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(3)Bach 5GS マウスピース
 実は昔所有していたんだけどね。
 あれ?あげちゃったんだっけ?なくしちゃったんだっけ?
 いずれにしろ利用頻度が少なくなってから見かけなくなってしまった。
 因みに今愛用はコルトワのミッシェル・ベッケモデル。
 コルトワも悪くはないんだけど、最近飽きてきてしまった(笑)
 BachかBengeあたりの深いカップで上下ムラの無いパワーが欲しいかも。
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(4)デジタル・チューナー(出来ればメトロノーム付き)
 まぁ、どこのメーカーでもいいけどね。ローランドかヤマハあたり。
 ・・・実は今チューナー持ってない(汗)
 【自分】←おまえの音程が悪いのはそのせいかぁ〜〜!!(怒)
 ここ数回のステージ録音を聞くとね。ど〜〜も音程が高いワケですよ。
 ヤバいよねぇ〜〜。そろそろ入手しないといけないね。
メトロノームチューナーWMT-555C 50%off特価1,580円(税抜)
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(5)機能性の高いケース
 今使っているケースは楽器を購入した時にくっついてきた純正のケース。
 まぁ、皆さんご存知の通りBachのケースはゴツいワケですよ。
 おまけに縦持ち部分の取ってが壊れてしまい持ち運びが不便なんです。
 最近はやりのカラフルなヤツでもいいし、出来れば色々持ち運べるヤツ。
C.C.シャイニー バストロンボーン用ケース (レッド)
C.C.シャイニー バストロンボーン用ケース (レッド)


(6)サプライ品関連

 ・ラッカーポリッシュ
 ・メタルポリッシュー
 ・ゴム製石突き
 ・スライドオイル
 ・ジョイントグリス
 などなど。
 消耗品については残り少ないんですよね。
 近所にブラスに強い楽器店が無いので不便しています。
ヤマハラッカーポリッシュ
ヤマハラッカーポリッシュ


(1)の楽器の他は結構切実に入手しなければいけないなぁと考えているものです。
急務具合からも本当は一度に購入したいのは山々なのですが・・・先立つものが(汗)。
折り合いを見て順次購入していかなくてはいけないですね。
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