月光楽房

紡ぐ音の徒然、憂いながらもその煌きに魅せられた日々の軌跡

ルイ・ベルソン

Louis Bellson 『Santos』5

高校二年生の頃、この曲と出逢ったことで近代ビッグバンドの魅力に取り付かれた。

ソロフィーチャーされているトランペットのウォルト・ジョンソンの洗練されたハイノートプレイはそれまでファーガソンのソレしか知らなかった(ファーガソンも素晴らしいけどね)自分の世界を画期的に広げてくれたのである。

ハイハットのアクセント移動で始まるリフの相乗に心が高揚した想い出が今でも鮮明だ。
紫蘇道を終えようとしている今をもっても愛聴曲。

Louie Bellson『Sambandrea Swing』5

アルバム『Dynamite』に収録されたライブ版が秀悦として知られていると思う。

高校生の頃、この曲に出逢っての衝撃は忘れられない。
アラン・カプランのトロンボーンソロは熱心にコピーした。この演奏をした時、彼はまだ弱冠19歳‼︎

ぃやぃや。そもそもこの演奏がライブで行われたパフォーマンスというのに驚愕だった。
こうやって映像で見るとさらなる鮮烈な衝撃だ。


邂逅

Louie Bellson『Sambandrea Swing』。
アルバム『Dynamite』に収録されたライブ版が秀悦として知られていると思う。

高校生の頃、この曲に出逢っての衝撃は忘れられない。
アラン・カプランのトロンボーンソロは熱心にコピーした。この演奏をした時、彼はまだ弱冠19歳‼︎

ぃやぃや。そもそもこの演奏がライブで行われたパフォーマンスというのに驚愕だった。
こうやって映像で見るとさらなる鮮烈な衝撃だ。
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