環境的なもの。
身体的、健康的なもの。
様々な理由で自分にとっての音楽について
考える時間の中にいる。 つまりは楽器、演奏活動の再開継続について。 仕事繁忙で演奏活動に対する情熱が
阻害されているのは明らか。 再開する前提としても今までのバンドに戻るかも思案。 かといって次のバンドのアテがある訳でもない。 必然的に流浪を余儀なくされてしまうだろうが。 色々な経緯があってセクション内での関係性も微妙になっていて、
回帰についつも正直気乗りがしないのが正直なところ。 心血を注いだセクションの人間関係がやむなくも
些細な事由で破綻しかけてしまっていることが正直なとこら一番の落胆。 あそこに戻ったとしてもそれ以前の情熱が取り戻せるとは思えないのだ。 まだ答えは出ない。